セックス依存症のOL

読者のマッチングアプリ・出会い系の体験談
  • 名前:とろろ芋
  • 年齢:28歳
  • 職業:

朝っぱらから即会いできる子が見つかったので新宿区役所前で待ち合わせた

「サイゼのドリアがいい」

お腹が減ったという咲を連れて近くのサイゼに入った
咲はスレンダーで黒髪の清純派と言えそうなかわいい系。年は22歳。

俺「カラオケでも行く」
咲「いいねー。なら、ホテルでもよくない?エッチ嫌いな人?」

清純そうな顔から意外な誘いだったので美人局の不安が脳裏をよぎった。

俺「エッチしたくて探してたの?」
咲「そんな感じかなー。最近したくておかしくなりそうなのー」
俺「最後にしたのいつ?」
咲「うーん」
俺「ついさっきまでとか?笑」
咲「あっ、うん。でも2回しかしてくれなかったんだー」

正直に美人局を疑ってるっていうと笑って化粧道具以外は荷物に預ければ安心?って

歩きながらビックリしたがセックス依存症といったところだろうか。
安くてキレイでフリータイムが長いという咲が教えたホテルに入った。

俺「とりあえずシャワー浴びる?早くしたい?」
咲「どっちでもー。強引なの好きだからしたいようにしていいよー」

キスしながら触ってやるとヌルヌルに濡れていた。
咲をベッドに手を突かせ素早くゴムを付けてバックで入れてやる。

うわっ、キツい。

濡れてるからスルっと入ったが中は想像以上に締まりが良かった。
ゆっくりコントロールしてると咲が自らケツを振り始めた。
それも激しさを増していく。

咲「いってもいいよ」

俺の異変に気が付いたのか激しくケツを振りながら言ってきた。
恐らく3分も経たず、咲の口におもいっきりぶちまけ飲ませた。

俺「全部飲め。飲めなかったら次は中出しな」

しかし、「精子の味はあんまり好きじゃない」とベッド脇のゴミ箱に出してしまう。
少し休むとフェラをしはじめ2回目を求めてきた。

咲「飲めなかったから中出しですよね?」

中出しを望んでいるかのような素振りだったが、直前まで別の男とやってることを聞いてたので生は抵抗がありゴムを装着。
また口に出して吐き出せないように口を塞ぐと何ともなく飲み干した。

俺「中出しされなくて飲まなかった?」
咲「うん。でもホントに精子の味は好きじゃない」

2回戦を終えると少し眠ってしまったが、咲のフェラで目を覚ます。
また3回目も口に出して飲ませた。

3回もすれば俺は満足だった。
しかし、自分でもセックス依存症と自覚してる咲は違った。

4回目を終わった時に少し深い眠りについてしまった。
気が付くとフリータイムの時間も過ぎていたが、発情した咲は5回目を求めてきた。

1度も生で入れず5回とも口にだし4回は飲ませた。

咲「こんなに飲んだの初めてかもしれない」
俺「イヤだった?」
咲「悪くはなくなったかも。中出し嫌い?」
俺「そんなことないよ。みんな中に出す?」
咲「みんな中出し。最初からゴムもしないもん」

顔も可愛くてスタイルもいい。それにエロ過ぎるくらいエロい。
怖くて何人とやったのか聞けなかったがゴムを付けて正解だったと思う。
それでも、生でフェラをさせてしまったので一抹の不安はある。

ハッピーメール

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